私的世界・・

漫画やアニメの感想、日々の徒然を思いつくままに綴っています。

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flowers 2013年 5月号 『町でうわさの天狗の子』

月刊 flowers (フラワーズ) 2013年 05月号 [雑誌]月刊 flowers (フラワーズ) 2013年 05月号 [雑誌]
(2013/03/28)
不明

商品詳細を見る

今回、町天はカラー中表紙があります!

このカラー中表紙!
いつもながら、とっても可愛いのですよー!

秋姫と瞬ちゃんと見習いたちが修験僧装束で、好物と思われるものを手にしています。

秋姫はもちろんメロンパンとコーヒー?
瞬ちゃんは秋姫に傘をさしてて(∇〃)、手にはバーべ―キューの串刺し???好物??
三郎坊はソフトクリーム!
四郎坊はハンバーガー。九郎坊のポテト取ろうとしてます。
五郎坊はサンドイッチかな?五郎坊って、なんかおしゃれよね。
六郎坊はエクレア食べてます。箱で持ってるのですが、エクレア?ドーナツ?
八郎坊はでかいパンプキンプリンをスプーンでw
七郎坊はなんか、シャレたもん持ってますww
パフェみたいなアイスとかクリームとか盛りつけられた綺麗なスイーツwww
七郎坊だけ、なんかちゃうw

みんな笑顔で、中でも秋姫が満面の笑みで超可愛い!
秋姫は頭の上におだんごしてて、梅の花をかんざしのようにさしています。
一人だけ赤装束なのも可愛い!
瞬ちゃんは黒装束で、見習いたちは薄墨の衣装です。

瞬ちゃんの差す傘は赤で、周りには白と紅の梅の花+゚*。:゚+(*´∀`*)+゚:。*+

すっごく可愛い!

岩本先生、イラスト集どうか出して下さい・・・!!!!

ネタばれ感想↓ (4/4更新。)


画面には大きく『10月15日 MON』『10月16日 TUE』に・・・。

あぁ、誕生日が来てしまった・・・(´;ω;`)
・・・・・・・・・・・私の・・・・。

関係ないことはおいといて、

地面にはうららちゃんが倒れています。
その横にはバラバラに砕かれた鬼の面が。

空に浮かぶ康徳様。
「すまんのう 奈良大久杉坂坊殿(ならおおひさすぎさかぼう)
吉野皆杉小桜坊殿(よしのみなすぎこざくらぼう)に離してもらえんでのう」

天狗のお名前って長いのね・・・。
康徳様、お友達とだべっていたのですか(゚ω゚;A)

「なんじゃ・・・元の世界に戻ったんかのう・・・」
康徳様を見上げる見習いたち。
「16日にちゃんとなっとるで」
スマホを最中ちゃんに見せる小豆ちゃん。

「康徳様・・・ もうちょっと早うに・・・」
「これで鬼の件はカタがついたかのう」

康徳様、本当にもうちょっと早く・・・。
一撃で鬼にカタをつけられちゃったよ。あの苦労って何・・・。

「となると・・・」
「あとは」

葉っぱまみれの五郎坊と九郎坊。

康徳様が見つめるその先・・・。

空には黒い影が浮かんでいます。
それは耳のような形があって、少し獣のような。

コマは暗転します。
黒いところからモヤモヤモヤと光がまざり・・・。

緑峰山と思われる庭園の敷石に獣の姿の五郎坊と三郎坊がいます。
二匹の毛は総毛立っていて、三郎坊は犬や猫が怒っているような体制になっています。
二匹が見つめる先には小さな蟹が。

蟹に驚いている兎と、敵視して怒っている狐と、
二匹が近づいてくる人物を見上げます。

蟹をつかむ手は小さく、それは幼い頃の瞬ちゃんでした。

またもコマは暗転し、学校の教室の窓が見えます。
ドアの外には山田君やタケル君と話す、飲み物のカップを持った瞬ちゃん。
学校の何気ない光景・・・。

茂みのところでしゃがでいる女の子の足元、握った両手の横にはランドセル。
これは幼い頃の秋姫自身の目線なのかな?

木の枝にとまる鳥。

茂み。

茂みをかき分ける手。

あぁ、これって・・・。

新学期に新しいクラスに馴染めない秋姫が一人泣いているのを、
探しにきた瞬ちゃんの手なのかも。

「おいっ 秋姫っ」

見開きいっぱいに瞬ちゃんが秋姫を呼びます。
ものすごい声で。

瞬ちゃんの前方には巨大な影が見えています。

次のページ。

「しゅん ちゃん・・・!?」
瞬ちゃんの怒鳴っているような呼び声に、秋姫が我にかえります。

ですが。 その後ろ姿・・・。

あ、秋姫?:(;゙゚'ω゚'):

秋姫が、秋姫が・・・っ((((;´゚Д゚)))アワワワワ

おおかみこども―――――――っっ!!!!ヒィィ(;゚;Д;゚;)

その後ろ姿、秋姫の頭には犬のような耳、スカートからはしっぽ、
手は犬のような肉球があり、足も獣そのものΣ(´・д・`|||)

「おい弥太 秋姫はあの影の下か」
瞬ちゃんが秋姫を探して弥太の後を走り出します。

一方の秋姫は、自分の手を見るのですが、
(? あたしの手?)
それはどう見ても肉球のある獣の手で、
手から自分の足を見降ろしても、その足は獣の足で・・・。

(あたし・・・ とうとうキツネに・・・)

キ、キツネて・・・。
え~~~!?あ、秋姫~~~~~~!!

「秋姫っ」
瞬ちゃんの声にびくっとする秋姫。

(瞬ちゃん・・・ 無事だったんだ)
(でも・・・)


「おいっ 大丈夫かっ」
ガサガサと茂みをかき分けて、遠目に瞬ちゃんの姿をみつけた秋姫は。

秋姫の脳裏には、
夏祭りに神社の石段で、自分の隣に座っていた浴衣姿の瞬ちゃんが浮かびます。

逃げ出す秋姫。

秋姫を見つけた瞬ちゃんが呼びかけようとします。
「秋っ」

なんでもない日の なんでもないことばかり 思いだしてしまう
夢でできた おかしみたいな なつかしさの匂い
揺れていた 空の色


カーテンが揺れる窓際。
子供の頃のおもちゃと食べ終わったおやつの食器とヤクルトの容器・・・。

電車の中、立ったまま本を読んでいる瞬ちゃんの姿・・・。

懐かしい風景はやわらかな光に包まれて・・・。

それらを思い出す秋姫の目には大粒の涙。

逃げる秋姫を必死に追いかける瞬ちゃんの姿。

あなたのいる この世界の 日差しの  やわらかさ

うわああああああん。o゚(p´⌒`q)゚o。 ビエェーン!!
切ないよ~~~~っ!!!!!

秋姫が、秋姫が~~~!!。゚(゚´ω`゚)゚。

なんでもない日の、なんでもないことの中にはいつも瞬ちゃんがいるんだよね。
その世界にもう戻れないかもしれない変化が起こってしまった秋姫。

可哀想に。可哀想に。
ただただ普通の女の子でいたいだけなのに。

どうしても、瞬ちゃんには見られたくないよね(´;ω;`)

秋姫が切なすぎて胸が痛い・・・。
胸がしめつけられる・・・。

痛い・・・。

・・・。

場面は変わり、もう日も暮れた街並み。

「次郎坊どうなん」と、兎の姿の五郎坊。
「姫様追っかけとる途中で力尽きてずっと眠っとる。
白虎も出したしのう・・・」
 と、狸の姿の四郎坊。

瞬ちゃんは布団で眠っています。
瞬ちゃん・・・。

「姫様は?」四郎坊が振り返ると、見習いたちはみんな獣姿です。
「吉野の山中で気配消したっきりじゃ」と三郎坊。
「康徳様も心配しとるしのう・・・」

六郎坊の隣に七郎坊もいます。

秋姫、いなくなっちゃったんだ・・・。
瞬ちゃん、捕まえられなかったんだ・・・。

秋姫を追いかけて力尽きる時、瞬ちゃんは何を思ったんだろう。
切ないよ・・・(ノД`。)

(4月4日更新)--------------------------------
別の部屋では、康徳様とうららちゃんパパが話しております。

「悪い「気」も消えたし何事もなければいいんじゃが・・・
何かあればすぐ行ってやらんと・・・」

康徳様( ノД`)シクシク…

「心中お察ししますわな・・・
うちも娘が一つも言うこときかんし・・・」

天狗と鬼だけど、父親同士だもんね。
「明日朝からまたうららや最中らに探させますわ
女の子同士のほうが気安いかもしれんし」


外を眺める康徳様はうつむいたように見えます。
康徳様には秋姫の居場所が分かっているんだろうな。
どういう状態なのかもわかっているのかな。。。

廊下では、お風呂上りと思われるうららちゃんが旅館の浴衣を着て歩いています。
「うらら殿 ちょうどよいところに」
「あ うさぎ 何や」
「八郎坊とタケル殿はどちらかご存知ないかと」

五郎坊も兎姿です。ちっちゃいな!

「ちょっと休んだあとまた古墳とこに戻ったみたいやで」
「左様ですか・・・ 何か探し物ですかな・・・
どちらにせよ 明日の夕方には奈良を出ますゆえ心残りのないようにしていただかなくては」

その言葉にうららちゃんの表情が固まります。
廊下にしばらくたたずむうららちゃん。

部屋ではすでにお布団が敷かれ、最中ちゃんと小豆ちゃんが浴衣姿でくつろいでいます。
「うららー遅いでー」
「明日刑部探すんやからはよ寝んと」

秋姫がどうして行方不明になっているのか、この子たちは詳細聞いているのかな・・・。
秋姫の心情からすると今はそっとしておいて欲しいような・・・。
でも、瞬ちゃんが来るのなら、うららちゃんたちが秋姫を見つけてくれるのがいいような気も。

「ほな消灯やでー」
電気をカチと消す最中ちゃんが両手で電気の紐引っ張っていて可愛い(*^_^*)
隣で小豆ちゃんがあくびをしつつ
「あ うらら」
「何?」

すでに布団をかぶっているうららちゃん。

「神谷のケータイ番号とか聞いとらん?」
「知っとんならうちらにも教ええや」

うららちゃんの枕元に頭を寄せる小豆ちゃんと最中ちゃん。
女子3人て感じ(人´ω`*).☆.。.:*・゜

「・・・知らんし・・・ お前らのほうが親しいやん」
「なーんやー」
「ほな明日会うたら聞こー」

お布団に入った3人も可愛い(*^^*)

次の日、山の中を歩くうららちゃんはメロンパンを持っています。
「刑部ー 出てきいやー
メロンパンあるでー 聞こえとんやろー」

野生動物か・・・っヾ(・・;)

「んっ」
驚くうららちゃんの駆け寄る先にはタケル君が行き倒れています(゚ω゚;)
「神谷っ お前いつから寝とるんっ」
タケル君・・・(;´Д`A ```

「ありがとう・・・発見されて助かったよ・・・
メロンパンってこんなにおいしかったっけ」

泣きむせびながらメロンパンを食べるタケル君w
「刑部の非常食や 缶コーヒーもあるで」

メロンパンを食べるタケル君がちょっとアンニュイ。
タケル君は秋姫がいなくなった理由を知っているのかな?
「八郎坊 さっき刑部さん探すって奥のほう行っちゃったんだけど まだ見つからないの?」
「ああ・・・ でも康徳様残る言うてるし大丈夫やと思うで」

うららちゃんも康徳様を「様」付けしてる!
鬼の面事件で秋姫があげなことになってしまっているけど、
天狗と鬼が和解できたっぽいのは良いことだよ。
「奈良のもんも手伝うし・・・」

手にもった缶コーヒーを持つ指を遊ばせながら、うららちゃんは何か考えています。
「・・・・・・」

「神谷 こっから吉野駅まで結構あるで
もう行かんと奈良市着かんで」

うららちゃんの言葉にはっとするタケル君w
「はっ そうだった」
「・・・・・・
おにぎりもやるから電車で食べや・・・」


ちょっと間があり、うららちゃんが立ちあがります。
「ほ な うちもう行くわ」

「刑部のことで何かあったら次郎坊に連絡しとくから」
次郎坊に・・・。
「あっ 最中と小豆もこの辺うろうろしとるから挨拶したってな」
二人はタケル君のメアド聞きたいからね・・・。

うららちゃん・・・っ!
タケル君のメアドが聞きたいのに、なんて不器用な(´・ω・`;)

言うことがなくなったうららちゃんは、
無意識に手にした缶コーヒーのプルタブをカシカシやっています。
その手を見つめるタケル君。

次の瞬間、タケル君が・・・っ!∑(゚◇゚ノ)ノ

うららちゃんの背中から!うららちゃんの手を握って!
缶コーヒー開けたー!!!!(つ∀<●)゚+.キャァ♪


ちょーっ!何この人ー!!!!ヽ(゚Д゚;)ノ!!
さすがチャラ男!タケル君、絶対無意識だー!!

驚くうららちゃん。

驚いて、タケル君をドンと突き飛ばします。
缶コーヒーの中のコーヒーが飛び散ります!

後ろに突き飛ばされて尻もちをつくタケル君に、うららちゃんが叫びます。
「神谷のアホ!! チャラ男っ!!」

次のページ。
怒ったうららちゃんの顔がめちゃくちゃ可愛い~!゚.+:。(〃ω〃)゚.+:。

おそらく、同じことを思ったろうタケル君が呆けてます。
うららちゃんのぷんすか顔、今までで一番可愛い~!

駆け出すうららちゃん。
その後ろ姿をただただ見つめるだけのタケル君。

「あータケル君 間に合ったねー」
「吉野まで行ってたんだ」

駅に着いたタケル君にさっそく女子二人が声をかけます。
「古谷さーん のぞみちゃーん
2組ってどこ集合してるの?」

能天気に手を上げるタケル君ですが、脳裏にぶすっとしたうららちゃんが浮かびます。

「小豆ちゃん 最中ちゃん 外出て!」
浮かぶのは、古墳の部屋で鬼の面がうららちゃんにとりつかれた昨日のこと。
鬼の面をかぶったうららちゃんが
「・・・・・・」と立っています。
なんか、このシーン、うららちゃんが鬼の面かぶって立ってるだけでちょい面白いw

(一回も・・・)

ここから、この回想はうららちゃんのものへつながります。

(名前 呼ばれんかった)

「刑部ー! アホー!
どこおんねんっ!!」

うわぁ、完全に八つ当たりww
そういえば、タケル君て「うららちゃん」て呼んでないかも。

スマホには15:32の表示。
(もう奈良出る頃やな・・・)

(神谷なんかちょっと手先が器用なだけのアホやん
もう考えるのやめや・・・)

そうなの、タケル君はアホな子なのよ。。。

(あ 古墳のとこまできてもーた)
うららちゃんの前には、昨日大騒動となった鬼の面があった古墳の扉が。
(そういや神谷 ここで一晩何しとったんやろ・・・)
(戸が閉まっとるし・・・)

場面は新幹線の中に変わります。
座席に座るタケル君と、通路に立った西城君。
「oh~~~瞬・・・
刑部なしじゃおいそれと帰れねーぜ・・・」
「眷属もみんな残ってて探すんだって」

やっぱり瞬ちゃんは残るのか。
秋姫が行方不明なことはみんな知っているのね。
ミドリちゃんや金ちゃん、心配しているんだろうなぁ・・・(´・ω・`)

「俺にもできることがあればいいんだけど」
複雑な表情のタケル君。

「お前ら刑部の分までしっかりノート取っといてやれよ」
そこへプルルルルと発車の音がします。
「おっじゃあ戻るわ」

「あっ 西城」
「なんだ」
「お前俺が 意識してる子ほど名前呼べないの知ってた?」
∑(゚д゚*)

片手をあげて振りかえる西城君。
「お前 保育園のときマスミ先生のこと「先生」とも呼べなかったじゃねえか」

他の女の子は下の名前ですぐ読んじゃうくせに、
うららちゃんの名前が呼べなかったってのはそういう訳ですか゚+.(o´∪`o)゚+.゚
ってことは、秋姫のこともずっと「刑部さん」呼びだからちょっとは意識していたのかな?
まぁ、苗字で呼びまくってるけども。

しかし、名前呼べないくせに女子の背中から缶コーヒー開けちゃうんだな、君は。

そんなチャラ男の複雑な心境など思いもよらないだろううららちゃんは、
昨日、タケル君たちと決死の覚悟で開けた扉の前に立っています。
(昨日はあんなに気持ち悪かったのに今日はなんや・・・
落ち着いとるな・・・)


板戸がギィと音を立て、扉を開けると・・・

中からは、狼が三匹嬉しそうにかけていき、
蝶と鳥がふんわりと、春の日差しとともに解き放たれます+゚*。:゚+

驚くうららちゃん。

この見開き、美しいです.。゚+.(´∀`○)゚+.゚。
カラーで見たいぐらい!

あなたがいる

扉の中を見つめるうららちゃんがまた可愛い横顔です。
そんな時に、新幹線のタケル君は座席で呑気に眠っています。

この世界の 日差しの 
やわらかさよ


欄外には「それぞれの想いが、形になっていく。その先にある未来は―― 」と書かれています。

あ、秋姫・・・(´;ω;`)
前号の予告で修学旅行後の日常に秋姫がいないような予感があったけども。

普通の女の子でいたくて、タケル君を守ってあげたくて、
自分が消える予感にも懸命に立ち向かっている秋姫だけど、
秋姫に課された運命が可哀想すぎる・・・(´_`。)グスン

狐のようになってしまった手や足で、秋姫はどうしているんだろう。

秋姫を捕まえられなかった瞬ちゃんもつらいし、
何より康徳様はつらいだろうなぁ。

タケル君があの古墳で何をしていたのかも気になります。
最後の、古墳からこぼれた美しい光は何なのかな?

それにしても、こんな時だけどタケル君とうららちゃんは甘酸っぱかったなぁ(*´艸`)
怒った顔が可愛いというけれど、うららちゃんのぷんすか顔が可愛い!
いつもすねたように口をとがらせているのも可愛いけれど。

タケル君は帰ってしまったけど、またすぐ会えるのかしら?

町天はカップルが次々に誕生してて嬉しいけど、この2人もいいなぁ♪

あとは、主役の2人がまとまるのを待つばかり・・・だけど。

秋姫、どうなっちゃうのかな。。。

秋姫が新学期に人知れず泣いている時にも瞬ちゃんが探しにきたけど、
今回もそうなるのかな。

あぁ、もう毎回これしか言ってないけど、
この気持ちのまま1カ月がつら過ぎる・・・。゚(゚´ω`゚)゚。

切なくて、胸が痛いです。
岩本先生画集出して下さい!!
きゃあああっ!!
ついに新号発売したんですね!
最後まで記事読もうと思いましたが途中で興奮してストップしつつコメ書かせて頂いてます!!
私今日絶対本屋行ってきます!!絶対!!!
そういえばさっき岩本先生がツイッターですもも食べたいって言ってましたねww
スーパーで探して届けてあげたいくらいですo(´□`*o
それでは、またお邪魔させて頂きます><*
[ 2013/03/29 12:05 ] [ 編集 ]
Re: みっこサマ
でました!でましたよ!
そして、来月までまた1カ月が長いですううう!(´;ω;`)

今回、もう切なくて切なくて・・・。
秋姫がもう・・・( ノД`)シクシク…

読んで下さい!買ってください!!
この切なさを共有したいです( ´△`)

ブログで岩本先生、コミケでのイラスト集は断念されたようですね・・・。
ぜひぜひ出してほしいです!!
すもももいくらでも送って差し上げたい(>_<)
[ 2013/03/29 21:10 ] [ 編集 ]
管理人のみ閲覧できます
このコメントは管理人のみ閲覧できます
[ 2013/04/01 17:43 ] [ 編集 ]
こんにちは!
子供の入園諸々で5月号の感動にゆっくり浸る間もなく6月号発売の時期となってしまいました…!(←5月号の感想をもっと語りに来たかった奴)
このあいだ岩本先生がツイッターでメイキング本に参加した的な事を書いていたのでその本と合わせて今日6月号ゲットしてきました!
まだ読んでませんがあまりの嬉しさに興奮しすぎてガクガクしてます(どんだけ)
それではまたお邪魔するかと思います><*
失礼しましたっ!
[ 2013/04/27 20:53 ] [ 編集 ]
Re: みっこサマ
こんにちは(^_^)/
返信遅くてすみません。

お子様入園されたのですね!おめでとうございます\(^o^)/
1カ月は長いような短いような不思議な時間ですね。

メイキング本も購入したのですか!
岩本ファンの鑑!
岩本先生が描かれているものは全部読みたくなってしまいますね。

今回、もう泣けてしまってツライです・・・(´;ω;`)
秋姫・・・。・゚・(ノε`)・゚・。
ミドリちゃんの知ってる秘密ってなんでしょう?
なんだか不穏な予感しかしません・・・。

毎回毎回次回が気になります・・・!

またお話に来て下さいませ~!
[ 2013/04/29 16:23 ] [ 編集 ]
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プロフィール

uwachan

Author:uwachan
ようこそ☆
主にアニメや映画の感想、行ったイベントの感想などを備忘録的に綴っております。
町でうわさの天狗の子、夏目友人帳、マクロス関連に関して記事多めです。2012年11月から『ゴティックメード』に熱狂中!

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