私的世界・・

漫画やアニメの感想、日々の徒然を思いつくままに綴っています。

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flowers 2012年7月号 『町でうわさの天狗の子』

月刊 flowers (フラワーズ) 2012年 07月号 [雑誌]月刊 flowers (フラワーズ) 2012年 07月号 [雑誌]
(2012/05/28)
不明

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修学旅行の続きですよ~\(^o^)/

そんでもって、今回の表紙!

前回に続いて緑峰山の見習いたちが勢ぞろいでございまして、
全員人型で出演ですよ~!ヽ(´∀`*)ノ

あの!十郎坊も人型ですよ~!
褐色の肌で誰よりも行儀よく正座して、お茶などお持ちですよ~!

十郎坊、人型になって一緒に修学旅行に来て欲しかった(/_;)
八郎坊と並んでお山の良心になったはず。
その八郎坊ですが、誰より爽やかなの笑顔で超頼りがいありそうなナイスガイですw

その他、なぜか九郎坊と六郎坊がじゃんけんして六郎坊が勝っていたりもしますよ~!

表紙だけで、語ることがいっぱいあり過ぎる^_^;

ネタばれ感想↓ 
『鬼と天狗と修学旅行』の後編です!

東大寺にて大仏見学をする秋姫たち。

バスガイドさんが大仏について説明しようとするも、
「745年に制作が開始されて752年に開眼された
2度の消失により建立当時のものは台座蓮弁部のみだ」

瞬ちゃんの滑らか過ぎるガイドにバスガイドさんが白目!( ̄△ ̄;)

「昭和何年に国宝に指定された?
山田答えてみろ
「えっ 知らないよっ」

山田君www

こんなこともしらんのかーと、瞬ちゃん山田君の髪ひっぱっとります^^;
わーごめんごめん、と相変わらず怒らない器のでかい男、山田君www

それを後ろから見ているミドリちゃんでさえ、少し驚いている様子。
「えっどうしちゃったの瞬君・・・
あれ はしゃいでるんだよね 彼なりに・・・
また山田君いじめて・・・」

やっぱり誰が見ても瞬ちゃんが山田君いじめてるように見えるんだ^_^;

秋姫は、ミドリちゃんもそう思う!?っていうような表情を浮かべ、
赤い顔のままに「ミドリちゃん まわろう うしろも見たいし」

(ドキドキするのは 初めて新幹線乗って 初めてこんな遠くに来てるから?)

いや、瞬ちゃん絶対はしゃいでいるから!
ものすごく楽しみにしていたみたいだから!

大仏殿を出ると、そこは鹿パラダイスのようで、
「鹿に注意」という看板があるのですが、看板の絵カワイイ(≧m≦*)ムプ

注意しろと言ってもどんどん鹿が寄ってくるようで、
秋姫はさっそく鹿にカーディガンをかまれてます。
「修学旅行生なめてんな こいつら」と金ちゃん。

そこへ、サッと鹿せんべいを掲げる瞬ちゃん。
その瞬ちゃんにドッと殺到する鹿たち。
ぽつんと鹿に無視された形の秋姫、金ちゃん、ミドリちゃん。
鹿とともに寄ってくる九郎坊wwwww

なんだ、この一コマ!(*´゚艸゚)∴ブッ

瞬ちゃんからせんべえをもらう鹿と九郎坊を後ろに、
「まいったね・・・たかり放題だよ」
「秋は修学旅行シーズンだからな・・・」

ミドリちゃんと金ちゃんは歩きだし、秋姫は立ち止まったまま瞬ちゃんを待っています。

「九郎坊 あとはまかせたぞ」
鹿せんべえを九郎坊に渡した瞬ちゃんが歩き出すと、その先に秋姫がいます。
鹿の横に立ってる秋姫、可愛い((´∀`*))

「ここの上 すごくいいと思うよ」
赤い顔の秋姫の後を、ポケットに手をいれたままついていく瞬ちゃん!
紅葉が舞っていて、鹿がいて、花札のような和の風景の中の2人!
素敵!.。゚+.(´∀`○)゚+.゚。

秋姫たちは二月堂(なのかな?)の舞台の上に出ます。

舞台の上で、風に吹かれた2人の顔がなんだか印象的!
緑峰町からほとんど出たことがない2人だからなのかな?

「すごいね あれさっきの東大寺だよね
古い屋根いっぱいだね。あっちは市内になるのかな。」

秋姫が瞬ちゃんを振り返っていつも通りの様子に。

それから、2人は舞台の柵にもたれて、眼下を見下ろします。
「まっすぐ行くと東大寺・国立博物館 興福寺・近鉄奈良駅だ」と指差す瞬ちゃん。
それを横で楽しそうに聞いている秋姫(*´ェ`*)

もう、この柵から風景を眺める2人すごく好き~!
瞬ちゃんと秋姫の身長差ってとってもいいよね+.(≧∀≦)゚+.゚

「左に行けば奈良町になる。」
瞬ちゃん、絶対奈良のガイド本に付箋はさんで予習してますよね!?

「ネットで見た時は上空からだったからな
なるほど ここから飛んで行くのも悪くはないな」

瞬ちゃん、ものすごく喋ります!
これも瞬ちゃんなりにはしゃいでいるんだよね!?

「そのうち行くか」
「二月堂がスタートだ」


瞬ちゃんを見つめる秋姫。

「どこへ行きたい 秋姫」

(その一言で)
(あたしの心はどこかへ飛んだ)


そして次のページでは、、、

瞬ちゃんが天狗装束になって大きな傘を担いでいます!
一本下駄を履いた片足は、舞台の柵の上!

瞬ちゃん━━━━川* ̄д ̄*川ポッ━━━!!!!!

チョーかっこいいんですけど!チョーかっこいいんですけど!!o(≧∇≦o)(o≧∇≦)o

そんでもって、

「どこへでも連れてってやるぞ」とか言っちゃうんですけどーーー!!!!

秋姫を抱き上げる瞬ちゃん!!
「市内を出るなら 斑鳩 葛城 飛鳥 吉野と回るか」
瞬ちゃんにしがみつく秋姫!!

2人は奈良の空に傘で舞い上がります゜*。(*´Д`)。*°
素敵!素敵~!

これって秋姫のイメージなんだけど、
瞬ちゃんの一言でどこまでもどこまでも飛んで行く秋姫の気持ちがすごくよくわかる!
秋姫を抱き上げる瞬ちゃんと瞬ちゃんにしがみつく秋姫がすごく素敵゚+.(o´∪`o)゚+.゚

瞬ちゃんはやっぱり天狗装束が似合う!
傘持ちが持つような大きな傘もカッコいい!

この場面本当に素敵だ~!゚ヽ(*´∀`)ノ゚

次のページで、現実に戻っている2人なのですが、
柵にもたれている2人の後ろ姿も良い感じです∑d(≧▽≦*)

どっからどう見ても付き合ってるでしょ、君ら!
あ~、修学旅行っぽいね!いいね!甘酸っぱいね!

「うん いつか瞬ちゃんが天狗になったら連れてってね」

答える秋姫の言葉もいいんだよね~。
少し前まであんなに悲観的だったのに、未来の話をできるようになったんだね。
瞬ちゃんも秋姫も、また奈良に来ることを自然に話してる!

天狗様と空中デート☆.。.:*・゜
ロマンチックですこと!

さて、2人がそんな胸キュン会話をしている頃の、他の方々は・・・

お店で柿の葉寿司を食べる春菜さんと、
「某マックのポテト食いたいー」とか言ってるジャンク舌の四郎坊^^;

「それではのう くれぐれも春菜ちゃんの相手をよろしく頼むぞ」と、
康徳様はどちらかに行かれる様子。
「娘の修学旅行じゃからのう。
何かあった時のために奈良の天狗殿の所に挨拶しとかんとのう」

おぉ!奈良の天狗様登場の予感!?

もう一方の、こちらも気になるタケル君とうららちゃんですが、

クスクス笑う女子生徒たちが何をみて笑っているかと言えば・・・

「いや・・・ その・・・
すごかったね 三月堂の不空羂索観音象。うわさには聞いてたけど」

タケル君は両手で上に向けた顔をおおったまま歩いています。
「出会った瞬間に頭の中に風が吹き抜け
彼はまさに「むなしからず」と俺にささやきその腕に俺の心を抱きしめたのだ」

抱きしめたのだって・・・。

「うん・・・そやね・・・」
うららちゃん、たぶん、若干引いてます。

「はああ・・・」
ため息とともに手を顔からどかしたタケル君ですが、涙がぽろっと・・・っ∑( ̄△ ̄;)
「俺 生きてるうちにあれの100分の1ぐらいでいいからいいものって作れるかな・・・」

泣き出したタケル君にうららちゃんが唖然としてる!
タケル君は袖で涙を拭きながら続けます。
「みんな「何かひとつのことをやりとげるには人生は短すぎる」って言うしさあ・・・」

「泣きなや・・・ 誰がそんなこと言うたん」
ここでタケル君を心配するうららちゃんが可愛い(´∀`*)
うららちゃんが心配するようなことないんですけどね。

「ダヴィンチとかガリレオとか・・・」
「もっと近い人の言うこと聞けや(怒)」


「・・・神谷 想像しとったんと全然ちゃうな」
「会ってすぐにガッカリしたとか言う女の子の前で俺はかっこつける気もないよ」
まだ泣いているタケル君。
自然体に見えるタケル君だけど、一応カッコつけているのか。

「だいたい君じゃないの?
夢の中でずっと俺のこと呼んでたの」

夢・・・?

「やっぱお前かっ それどんな夢や
人出てくるんか 場所は?」
「えっ」
「呼んどるんはあたしやないんやっ たぶんそれ・・・」

うららちゃんも食いついた!
タケル君がうららちゃんを気にしているのって夢がらみもあったのかしら?

「あっ起きたら全然覚えてないんだ
でも夢の中じゃ出雲でも京都でもなくて 奈良だってすぐにわかるんだよ」


そこへ、

「うららでかしたぞ そこまで聞けたら上等や」
「その神谷つかまえて屋敷に戻るで」


新キャラ登場です!

うららちゃんのお仲間だと思われるのは、女子高生!
鬼、みんなJKなの!?

「太郎坊の方は次郎坊ついとんやろ ほんまやっかいやな」
瞬ちゃん、どんだけ悪名高いんだ・・・。

敵と思われる新キャラ2人を前に、タケル君とうららちゃんはちょっと緊張感ないです。
「え・・・これは・・・」
「どないする?うちらについて来たら当分緑峰町には戻れんで」
「それはちょっと困るかな・・・」

向き合ったタケル君とうららちゃんの身長差もいいっ(≧ω≦)b
しかし、なんかこの2人のペースって面白い。
目も点だしwww

「ほな逃げるでっ
とりあえずバスに乗ったら安心やろ」

走り出すうららちゃんとタケル君!
「そーだね 一応先生いるし」
現代においては鬼よりも先生の方が強いのか(-。-;)

「あっ うららてめー!」
ぽっちゃり系の子が古典的表現チックに飛び上がって怒ってます。
もう1人は可愛い系の子でございます。
「あいつ ほんまムカツクでっ 学祭もひとりで勝手にいっとるしー」
「ええから追うで!」


そんな女子高生の後ろ、手が近付いてきたと思ったら、
2人の手をバッとつかむ男が!
「誰!!?」
誰!?∑ヾ( ̄0 ̄;ノ見たことない男子です。

細かいんだけど、ぽっちゃり女子の手、ちゃんとネイルしてる!(*^_^*)

「某な母上に甘やかされて育ったゆえ
ほんとはまだ寝る時に誰かに腕枕してもらいたく候」

意味不明・・・。真顔で・・・。

「やだーきもー」
「頭チクチクするー」

ホントに誰だよ、怖~っと思ったところ・・・

「そやつはアホな割に知恵の神になりたがるお山一の厚顔無恥な六郎坊」
六郎坊!?


「某は人呼んで麗しき明けの明星」
ハあ!?

「緑峰山の主旋律を奏でる奇跡のテノール 七郎坊」
ハ!?七郎坊!!?


七郎坊ってこういうキャラなの!?

細身で、ちょっとチャラそうな雰囲気の男子が鬼の女子高生たちに錫杖を向けています。
なよっとしたポーズがなんとも言えないっ。
先ほどの鬼の子たちの手をつかんだ男子は、髪を立てたスポーツマン風で、
パーカーの背中から錫杖を取り出します。

「しばしお相手願おうか」

六、七郎坊が初お顔出し!!

七郎坊、シュレード様かよ!?( ̄Д ̄;; 
※アクエリEVOLにはまっていまして。。。)

ちゃんとタケル君をガードしてたんだね!

六・七郎坊が足止めしている間にタケル君とうららちゃんは逃げます。
「ねっねえ なんで俺が必要なの?そこ教えてよ」
タケル君の問いに、先を走るうららちゃんが答えた!
「神谷の先祖が神谷を名乗る前のずっと昔に
鬼の宝を奈良のどっかに隠して鍵かけたんや」

えぇ~!?仏師の力、関係ねぇ!
鬼の宝を探すため!?
「たぶん「錠前」がお前なら開けられるゆうて呼んどるんや
でもどこにあって何が入っとるんか誰にもわからん」


「もしかしたら正倉院のお宝以上のもんが出て来るかもしれんし
ほんま神谷のご先祖はアホなことしくさってからに」

アホなのは家系なの・・・?
いやいや、どんな宝なのか分かっていませんので、封印が必要なものかもしれないし!
タケル君、何かヤバいものでもホイホイ開けちゃいそうだな。

でも、これって、秋姫の天狗道に堕ちるビジョンとなんか繋がりありそうな気が・・・。

秋姫はその頃バスに乗っています。
隣りはミドリちゃん(^_^)
「タケル君遅いねー 6組のバス先行っちゃったよ」
タケル君待ちみたいですね。

「姫ちゃん何してんの」
秋姫はメモに何やら書いています。
「明日の自由行動お土産買うから欲しいもの書きだしてんの」
秋姫はこういうところが女の子らしくて可愛いわよね~(´∀`人)

「お父さんにカヤ買ってあげたいなー」
「高そうだよ 手ぬぐいぐらいにしときなよ」

カヤ?木のことかな??
ていうか、秋姫は康徳様たちが付いて来ていること知らないのかな?
九郎坊がいること知ってるから知ってるよね?

秋姫とミドリちゃんの後ろに瞬ちゃんが座っています。
最後尾というのが、なんか瞬ちゃんらしい!

瞬ちゃんの横はタケル君みたいなんですが、
今は山田君がクラスメートのメガネ君と話しています。
「奈良って言えば万葉集だよね」
「柿食えば 鐘がなるなり 法隆寺」

この男子たち、話の内容ものすごく高尚です。
大仏が国宝に指定された年を知らなかった山田君も博識のようで、
「藤波の花は盛りになりにけり 奈良の都を思ほすや君」ってさらりと応えちゃうんですよ~!

ちなみに口語訳をググりましたところ、
藤の花がいっぱい咲きましたね。
これを見ていると奈良の都のことを思ってしまいますでしょ。
という歌だそうです。

さて、それを聞いていた隣りの瞬ちゃんも何げなく一首。

「佐保川の」
「川波立てず 静けくも 君にたぐひて 明日さへもがも」


それを聞いた山田君とメガネ君がめちゃくちゃ反応してます!
「榎本君 この修学旅行にかけてるねー」
「よ 夜 語り明かそう!!」

なんだ、なんだ?(゚ロ゚; 三 ;゚ロ゚)
わからんぞ!日本人だったら通じて当たり前なのか!?

という訳で、学がない私は文明の利器に頼って再びググりましたところ・・・

佐保川(さほがわ)に川波がたたないで静かなように、
私もそっとあなたさまに、明日も寄り添っていたいわ


ちょ、ちょ・・・っ、恋の歌!!!!!

瞬ちゃん~~~っ!!!!!ヽ(´□`。)ノ・゚

もう、瞬ちゃんが天狗になりたい理由ってそれだよね!?
秋姫の側にいてあげたいからだよね!?
ずっとずっと守ってあげたいからだよね!?

でも、ちょっと切ない。
秋姫が消えちゃうかもしれないんだもんね・・・。
ましてや、瞬ちゃんも悪い夢をずっと見続けているんだし。

瞬ちゃんの夢とタケル君の夢って関係しているのかな?
鬼の宝に何か秘密がありそうですが。
そうなると、タケル君が屋上で秋姫に語っていましたが、
3人が出会ったことに意味があるという言葉に重みが増してきたような・・・。

すぐ後ろで瞬ちゃんが素敵なことを言っているのを全く聞いていない秋姫とミドリちゃん。
「姫ちゃん タケル君からメールとか来てないの。
何かあったんじゃ・・・」
「そうだよね あっ 来てる」


その携帯の文面がまたタケル君です。
「刑部さんマジヤバイっスよ!
鬼!鬼!狙われてるって!!
自由行動こりゃムリだわっ 瞬君にも言っといてけろ(カエル絵文字)」

緊張感ないし・・・。けろって・・・。
っていうか、秋姫もタケル君の名前の後になぜかおにぎりの絵文字・・・w

(え また鬼!? ちょっと待って!)

最後は「鬼に狙われるタケルと秋姫。
ずっと楽しみにしてきた瞬との奈良町散策は、どうなっちゃうのー!?」
と結ばれます。

えー!?鬼女子高生たち!
秋姫と瞬ちゃんと胸キュンデートを邪魔しないで~!ヾ(。`Д´。)ノ彡

でも、タケル君が狙われる理由はわかりましたが、
秋姫が狙われる理由ってなんなのでしょうかね?

瞬ちゃんの夢の中の天狗道に堕ちる秋姫が奈良のような気がして仕方がないのですが・・・。
月食までは大丈夫なのかな?

鬼関係より、秋姫の一番の敵って秋姫の中にいますもんね・・・(-"-)

奈良の天狗も出て来るんでしょうかねー?
モミジちゃんや栄介君など、天狗関係のキャラの登場も楽しみです^^

そういえば、モミジちゃんは一緒に修学旅行に来ているはずだけども、どうしているんだろう?
栄介君と福山様も来てたりして。。。

来月はいよいよ奈良町散策のはずでございましたが、
どうなっちゃうんでしょうかね。

ハァ、今月号は傘を差している瞬ちゃんがカッコ良かったな~.。゚+.(´∀`○)゚+.゚。


※追記
すみません。来月休載だそうです~・・・。
(ρ_;)・・・・ぐすん



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まとめwoネタ速neo [2012/05/29 02:50]
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Author:uwachan
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主にアニメや映画の感想、行ったイベントの感想などを備忘録的に綴っております。
町でうわさの天狗の子、夏目友人帳、マクロス関連に関して記事多めです。2012年11月から『ゴティックメード』に熱狂中!

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